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『大河ドラマ出演歴』
初出演

「ごくせん」「花より男子」シリーズに出演し
注目された

さらに主演ドラマ
「ラッキーセブン」「失恋ショコラティエ」「99.9 -刑事専門弁護士-」
で俳優としての地位を築く

映画
『陽だまりの彼女』『ナラタージュ』

NHK主演ドラマ
「はじまりの歌」(2013)
「永遠のニㇱパ〜北海道と名付けた男 松浦武四郎〜」(2019)
最近では
2022年1月期ドラマ「となりのチカラ」で主演




松本 (まつもと じゅん、1983年〈昭和58年〉8月30日 - )は、日本のタレント、俳優、歌手。愛称は「松」。東京都豊島区出身。堀越高等学校卒業。男性アイドルグループ・嵐のメンバー(無期限活動休止中、1999年 - 2020年)。 1983年8月30日に東京都豊島区で生まれ育ち、出身校は豊…
63キロバイト (7,803 語) - 2022年11月4日 (金) 17:19

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モデルプレス=2022/11/27】嵐・松本潤が主演を務める2023年1月8日放送スタートNHK大河ドラマどうする家康」(総合テレビ、毎週日曜午後8時~/BSプレミアム・BS4K、毎週日曜午後6時~)のメインビジュアルが公開された。

【写真】松本潤主演大河「どうする家康」メインビジュアルに込められた意味とは?

松本潤主演「どうする家康

今作は、脚本家古沢良太が新たな視点で、誰もが知る歴史上の有名人・家康の生涯を描く。ひとりの弱き少年が、乱世を終わらせた奇跡と希望の物語となる。松本が家康役を演じるほか、織田信長役に岡田准一、家康の妻である瀬名(築山殿)役に有村架純豊臣秀吉役にムロツヨシ武田信玄役に阿部寛ら豪華キャストが出演する。

◆「どうする家康メインビジュアル公開

メインビジュアル完成にあたり、制作統括の磯智明チーフプロデューサーデザイナーGOO CHOKI PAR氏(ぐー・ちょき・ぱー)よりコメントが到着。

磯氏は「松本潤さん演じる徳川家康が身に着けているのは、金荼美(きんだみ)具足。この金色の鎧を今川義元から授かるあたりから、『どうする家康』は始まります。家康のお墓がある久能山東照宮静岡市)の博物館には、金荼美具足の本物が飾られています。眩い(まばゆい)ばかりの美しさで、人質生活を送っていた家康にとっては分不相応なものようにも見えます。家康はこの鎧を重荷と感じ、これが似合うように鍛錬していくうちに、成長を遂げていったのかもしれません」とコメント

GOO CHOKI PAR氏は「金色具足を身に纏い、ジッと前を見据えて佇む家康。甲冑の重み、武将の重圧、時代の濃度。足取りも重くなるような濃密な日々の中で、その眼には何を映し出しどのような時代を展望するのか。今回のメインビジュアルでは、『力』の時代において強さだけでなく、人間らしい優しさや弱さをはらんだ家康の心情をも表現したいと考えました」とし、「そこで『たくさんの感情の波が渦巻きながらも時代の変動を大きく見渡すような、静かで深く、力強い佇まいと表情を作り出してほしい』という抽象的で難しいオーダーを松本さんに伝えたところ、完璧に表現してくださいました」と表情に込められた想いを明かした。

なお、今作の番組WEBサイトは、11月27日あさ5時より始動している。(modelpress編集部)

◆制作統括 磯智明チーフプロデューサー コメント全文

松本潤さん演じる徳川家康が身に着けているのは、金荼美具足。この金色の鎧を今川義元から授かるあたりから、「どうする家康」は始まります。家康のお墓がある久能山東照宮静岡市)の博物館には、金荼美具足の本物が飾られています。眩いばかりの美しさで、人質生活を送っていた家康にとっては分不相応なものようにも見えます。家康はこの鎧を重荷と感じ、これが似合うように鍛錬していくうちに、成長を遂げていったのかもしれません。

波乱含みの戦乱の世、厳しい試練を受け、逆境に立ち向かう、金色の鎧をまとう徳川家康の物語は、もうすでに動き出しています。放送開始まであとわずか。楽しみにお待ちください。

デザイン担当 GOO CHOKI PAR(ぐー・ちょき・ぱー)コメント全文

金色具足を身に纏い、ジッと前を見据えて佇む家康。甲冑の重み、武将の重圧、時代の濃度。足取りも重くなるような濃密な日々の中で、その眼には何を映し出しどのような時代を展望するのか。今回のメインビジュアルでは、「力」の時代において強さだけでなく、人間らしい優しさや弱さをはらんだ家康の心情をも表現したいと考えました。

そこで「たくさんの感情の波が渦巻きながらも時代の変動を大きく見渡すような、静かで深く、力強い佇まいと表情を作り出してほしい」という抽象的で難しいオーダーを松本さんに伝えたところ、完璧に表現してくださいました。東海版ビジュアルと連動し、「ブルー」の世界を今回のメインビジュアルでも更に拡張させています。

ブルーの世界で鈍く光る金色具足はとても魅力的で、美しい色彩の対比に魅了されながらの制作作業はとても幸せな時間でした。

◆「どうする家康」物語

貧しき小国・三河の岡崎城主・松平広忠の子として生まれた松平元康(のちの家康)は戦乱で父を失い、母とも離れ、駿河の大国・今川家のもとで人質として暮らしていた。今川義元に見込まれた元康は不自由ない生活を保障され、十分な教育も受け、やがて今川家重臣・関口氏純の娘・瀬名と恋に落ちる。そんな今川家に染まる姿を、元康に付き添っていた石川数正鳥居元忠ら三河の者たちは苦々しく思っていた。

ある日、父の墓参りに三河・岡崎を訪れた元康は、そこで父に仕えていた酒井忠次など旧臣たちと再会。彼らが今川家に不満を抱き、松平家再興の思いがくすぶっていることを知る。しかし、義元を慕う家康にとって、彼らの思いは重荷でもあった。

1560年(永禄3年)、今川義元は、織田領である尾張へ進撃する。元康は妻子たちに別れを告げ、織田軍の攻撃を受ける大高城に、兵糧を送り込む任務に就いた。敵方の猛攻をくぐり抜け、大高城にようやくたどりつき、喜んだのもつかの間、桶狭間から衝撃の知らせが届けられる。

しかも、大高城に押し寄せるのは、あの織田信長。幼い頃、信長と一緒に過ごした時の忌まわしい記憶が、元康の脳裏によみがえる。織田軍に包囲される中、家族が待つ駿河に戻るか、故郷の三河へ進むか、それとも籠城か。

どうする家康。この決断が、ピンチとガマンの連続、壮絶な家康の人生の幕開けだった。

Not Sponsored 記事】

松本潤主演「どうする家康」メインビジュアル (C)NHK

(出典 news.nicovideo.jp)






16
日曜8時の名無しさん
松嶋菜々子まじかな

19
日曜8時の名無しさん
>>16
有り得ない話ではない。

21
日曜8時の名無しさん
【鎌倉殿の13人】中川大志の畠山重忠の乱の演技を視聴者絶賛「中川大志劇場だった」

ネットでは一騎打ちのシーンと演じた中川大志に対し、「迫真の演技いい」「こんな殴り合いとか、こんな畠山の乱とか、見たことない」「演技がすごい」「アッパレこの重厚感」「小栗旬も中川大志も凄すぎる」「一騎討ち凄すぎる」「大河でここまで真に迫った一騎打ちを見せるのもなかなかない」「すごすぎて殴り合いだけで泣いた」「お見事」「静かな怒りと覚悟の演技が圧巻」「最期まで凛々しく気高く見事な畠山重忠でした」「泣いた…とても力強く美しい一騎討ち」「畠山殿の最期は悲しくもありながら武士としての勇ましさ、軸のブレなさ、たくましさがかっこよすぎて感動した」「中川大志劇場だった」「すごい畠山重忠殿の演技見せ(魅せ)られて震えてしまった」と、絶賛する多くの声であふれた。

中川大志に石田三成をやってもらえ

29
日曜8時の名無しさん
>>21
無理だな
中川は真っ直ぐな武将以外はできない
現代劇でも上手くはない
畠山は合っていただけ
数字も持っていない

23
日曜8時の名無しさん
>こんな畠山の乱とか、見たことない
お前が見たことある畠山の乱を教えてくれ

24
日曜8時の名無しさん
>>23
草燃える。

26
日曜8時の名無しさん
上杉謙信 GACKT
徳川秀忠 西田敏行
明智光秀 村上弘明
小早川秀秋 浅利陽介
松ケン岡田使い回すくらいならこれくらいやってくれ
本当はGACKTなんかいらないけど

27
日曜8時の名無しさん
>>26
使い回すというのは、ちと違うのではないかな。
歴代の大河ドラマでもかつて主演だった人をキャスティングするってのは、よくある事だ。

46
日曜8時の名無しさん
じゃあ瀬戸康史は秀忠役でよろしく

54
日曜8時の名無しさん
>>46
鎌倉殿に出てなければ、それも有り得た話でしょうな。

65
日曜8時の名無しさん
>>54
ちょい役なら出てくれるんじゃない?
山中崇や大森や山田だってちむどんどんの最中に大河にも出たしな

67
日曜8時の名無しさん
>>65
朝ドラと大河を掛け持ちするのと大河ドラマに連続で出るのとではまた違うのでは?しかも、時房は割りと大きな役だから。

69
日曜8時の名無しさん
>>67
橋本愛の例もあるからなあ

70
日曜8時の名無しさん
>>69
それだって、西郷どんの時は主人公の最初の妻役ではあったけど、出番は少なかったから、例としては微妙では?

50
日曜8時の名無しさん
30手前が適正
茶々時代から演じるわけで
お市が36歳の北川さんで茶々に30代もってくる方が無理なくね

51
日曜8時の名無しさん
>>50
若すぎるかー
この前みててあの若さで存在感凄いからこの子で淀殿見てみたいなーて思ったんだ

55
日曜8時の名無しさん
平手友梨奈は存在感と個性はあるけど、若さだけじゃなく淀殿のイメージじゃない
なんかあまり品を感じない

57
日曜8時の名無しさん
>>55
品がない...(笑)品がない人に言われても(笑)

61
日曜8時の名無しさん
>>57
品がない
あまり品を感じない

断定じゃないのに言葉って難しいね
以後気をつけよ

59
日曜8時の名無しさん
これ大坂の陣までやるの?
尿潤に晩年家康は無理だろ

62
日曜8時の名無しさん
>>59
この手のレスするひとは、本当になに考えてるんだろ

64
日曜8時の名無しさん
淀…新川優愛
石田三成…田中圭

84
日曜8時の名無しさん
>>64
石田三成は田中圭ではないな
もう少し人選選ぶだろ
石田三成は後半のキーマン

73
日曜8時の名無しさん
淀と秀頼・千が渋沢栄一と子・孫みたいにならないように

74
日曜8時の名無しさん
>>73
その心配は、無いと思う。

78
日曜8時の名無しさん
大河は年齢無関係の配役だらけ。

小栗旬の息子が坂口健太郎。
金子大地の弟が柿澤勇人。

淀は市より年上の女優が来そう。

79
日曜8時の名無しさん
>>78
具体的に誰?
北川景子36歳より上となると、かなり絞られると思うが
柴咲コウとか?