我が子の日々の成長が垣間見れる瞬間を残していきたいと思います。そして今起きている時事ネタ・芸能も重ねて紹介したブログです☆彡

初めまして🌸 日々あったことや、気になる芸能・時事も載せています。 また、出産前後のブログもあります🤗 #旅行#海#山#映画#散歩#お酒#料理#子育て#シンママ#海外

子供

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「迷ってるなら接種を」 小児へのワクチン、専門家が強く推奨する理由は「メリットの方が大きいから」 新型コロナ・鹿児島
 5~11歳の小児対象の新型コロナウイルスワクチン接種で、厚生労働省は9月に入り、予防接種法の「努力義務」を適用した。日本小児科学会は、5歳以上の全…
(出典:南日本新聞)

はっきりしないのが良いとでも? 判断できないのならそれで良いのでは? 親も困惑・・・



【「迷ってるなら接種を」って困る 「接種しないで」もあったよね・・・】の続きを読む

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「まさかと目を疑った」高速道路でハンドルを握る子どもが目撃される 法的問題は?
…高速道路で乗用車のハンドルを子どもに持たせて運転している様子を映した動画がツイッターで投稿され、1万回以上リツイートされるなど話題となっている。 投…
(出典:弁護士ドットコムニュース)

我が子も運転したがりますが・・・これは危険過ぎます。 親がいない時に興味本意で運転されたら怖ーーいですよね汗 しかも事故起こしちゃったらあわわ(_ _:) 法的にもまずいよーーーーー
🔻中国でもSNS投稿してるけど・・・捕まるって知らないのでしょーーーか?



【いやいや私でも運転はさすがにさせませんよ汗】の続きを読む

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何故か今日は早起き・・・「おはよーお腹すいた」と我が子・・・。 朝からラーメン。 簡単ですが、胃もたれしないのかなと心配。 そして2杯お代わりラーメン。 収入得てラーメン屋さんのラーメンが食べたいっ。 高血圧なママはお酢とトマトジュース飲んだらね笑 高血圧は子供の頃から要注意! 子供には薄味を。 塩分に注意(T T)日本食って意外と塩分多い。
 
【既婚女性に聞いた】本音がポロリ!「独身時代にやっておけばよかったこと」ランキング
…間は自ずと限られてしまいます。ましてや学校に通うような大掛かりな勉強は、子育てが一段落しない限りなかなか手がつけられないですよね。 第1位:もっと旅行…
(出典:kufura)


【おはよーーーーからの朝から? ラーメンいただきっ( ´∀`)】の続きを読む

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もちろん『コロナ』に罹(かか)らないことが一番です。 それでもかかってしまった子供たちの後遺症をSNSで投稿し始めた親御さんたち。 子供は軽症ですむと言われていますが「後遺症」が残る・・・親御さんからしたら子供の未来が心配になる内容です。

後遺症は、咳・痰・全身倦怠感というイメージはつくかと思います。 そこに抜け毛・ブレインフォグが出てきています。3歳の子が抜け毛・・・この先に薬が出てくるのか。。 そして、学校で勉強していて文字は読めても頭が真っ白になってしまい内容が入ってこなくなってしまうブレインフォグ。記憶が断片的になってしまうのです。これは勉強にもひびいてきますが、将来社会人になった時もこのような状態ですと働くことは困難です。。 今更ですが長時間の集中力はとても大切です。 それができないとなれば、生活に支障が出てきそうですよね。
倦怠感も大きな岩が体の上に乗っているような感じで、精神的にもかなり辛いのではないでしょうか・・・

また、後遺症が出ている子供の症状に、気付くことができた親御さんもいますが、気付くことができない親御さんは、子供が少し体調が良くなり遊びだすのは当たり前です・・・しかし子供がTVを見始めたりスマホをしていると怠けているように見えてしまい「勉強しなさい」と言ってしまったり、学校に無理やり行かせてしまいがちだそうです。 判断が難しいかもしれませんが、今後の親御さんの課題がひとつ増えました。 コロナ禍も子育ても大変でしょうが、子供は小さな体で心も辛い中、頑張って毎日を過ごしていると思えば、大きな手で支えてあげられるのは親御さんしかいないのではないでしょうか・・・


【風邪と同じではない軽視しないで。子どもをコロナ後遺症にさせないで。】の続きを読む

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中学受験「早慶付属校」に挑んだ少年の怒涛の結末
 過去最高の受験率となった2022年度の首都圏中学入試。これだけ受験者が増えてくる中、なぜ中学受験をするのか、その目的は家庭によりかなり多様になって…
(出典:東洋経済オンライン)

住む環境が良くても、学校の子どもたちがそうとは限らないですよね。ある男の子は、1年生の頃に突然クラスメイトから名札の針を目に突きつけられたそうです。すでに荒れている?それともまだ入学したてだから?と母親は思っていましたが・・・いいえ、学年があがっても環境に良い変化はありませんでした。学校公開日に訪れても、その様子は充分に感じ取られました。担任の話を聞こうともしない生徒たち。そのため、担任が変わることが多かったようです。時には授業中に生徒同士がケンカをはじめるなど・・・クラス崩壊ですよね。そして中学校になっても、この環境は続くのかと思うと親としたら、中学受験を視野に入れはじめますよね。

この男の子は、たまたま受けさせた四谷大塚の全国模試で3位になったのをきっかけに、塾から「特待生扱いになるので通いませんか」と。。 親なら通わせますよね。私でもそうします。実際、高校生の時に私も、美術の予備校で特待生扱いで無料で通っていましたが、途中で担任が変わってからスパルタ教育になり、こんな環境でどうやって勉強が進むのだろうと思い、辞めた経験があります。この男の子も、選択肢の考えは違いますが途中から好きな塾を選択しています。人はより良い環境をべるということです。


しかも、この男の子は小学校では忘れ物が多いことから、担任に注意され同級生にバカにされ、そのことから、自分の得意な勉強でみんなを見返したい気持ちが生まれ受験勉強を始めました。そして「フテッド」と診断されましたが、身近な大人たちに助けてもらい無事早慶の附属校に合格しています。

母親は「日本には、落ちこぼれのケアはあっても、浮きこぼれのケア環境が整っていない」と。確かに学校側も受け入れ態勢が整っていません。ギフテッドの子を持つ親が海外に移住するのがよく分かります。
いつでも、何があっても親は子供の味方であるべきですよね。

【なぜ中学受験に挑んだのか。彼に起きたこととは】の続きを読む

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